【比較レビュ】iPhone 8/ XS/ XRの暗くならない覗き見防止フィルムはこれ!おすすめの愛用品を紹介

こんにちは、まめ吉(@mamykichi)です。

最近は、何においても嘘の口コミが多く、買ってみたらガッカリしたという人も多いのではないでしょうか。

また、見てもないのにオススメとして紹介している人も多く、何を信じていいかわからない人も多いのではないでしょうか。

ここでは、私が実際に現物を確認した中でのおすすめ商品を紹介します。

今回は「iPhone」のほぼ全種類となる下記の機種にそれぞれ対応する「しっかりシャットアウトできて、かつ、暗くなり過ぎない」覗き見防止フィルムを紹介したいと思います。

  • iPhoneXS/XSMax
  • iPhoneXR
  • iPhoneX
  • iPhone8/8Plus
  • iPhone7/7Plus
  • iPhone6s/6sPlus
  • iPhone6/6Plus
  • iPhoneSE
  • iPhone5S
実際に私が使用しているモデルを
写真付きで紹介します

そもそも、なぜ私が「覗き見防止」にこだわりを持っているかというと、もともと人に見られたくない性格であったことに加え、会社から支給されたフィルムが絶望レベルで見辛かったからで、自分でいいものを選びたいと思ったからです。

他人から見えない事も大事ですが、使ってる本人も見辛いようでは元も子もないですよね。

調べてみると「覗き見防止フィルム」は質がピンからキリまであるようで、とっても調べ甲斐のある商品ジャンルでした。

大前提
覗き見防止フィルムは種類として大きく2つ、180度と360度がありますが、ここでは「暗くならない」をテーマにしているため180度のみを扱い、360度は扱いません(360度対応版はどの種類も極端に暗くなります)。ご了承願います。

 

目次

iPhoneの画面サイズの違い

まずは、自分のiPhoneのサイズを確認しましょう。また、他のどの種類と同じなのかを確認していきましょう。

古い型になるとサイズが同じ種類はひとくくりにされ、商品の対応サイズ表記がわかりにくくなっている場合も多いの注意が必要ですね。

写真の通り、6種類の画面サイズがあります。iPhone 4sより以前のものは極端に利用者が少ないので割愛します。

 

覗き見防止のこだわりポイントは2つ

覗き見防止のこだわりポイントは2つあると考えます。

  • 暗くならない
  • 360度全方位カット

1つ目は、本記事で扱う「暗くならない」フィルムで、もう1つは「360度全方位カット」フィルムです。

シャットアウト機能もそこそこ必要だけど、自分も見えなくなっては困る!という方には本記事の暗くならないフィルムをチェックしてみてください。

一方、とにかく周囲の目線をカットしたい!という方には他で紹介する最強の360度フィルムをチェックしてみて下さい。(360度版の記事は準備中です)

 

iPhoneX / iPhoneXSのおすすめ覗き見防止フィルム

それでは、本題に入ります。まずは画面のサイズの確認をしていきましょう。

iPhoneXとiPhoneXSの画面サイズは5.8インチで同じ

Apple公式ページから引用

上記写真の通り、iPhoneXとXSの画面サイズは同じです。

また、スピーカーの位置や前面カメラ、光センサー、顔認証センサーの場所も同じです

Apple公式ページから引用

iPhoneXSの方が最新モデルで、フィルムの商品数も多いことが予想されますので、iPhoneXSのフィルムを買っておけば問題ないかと思います。

iPhoneX / iPhoneXSのおすすめ1位は「吉川優品」のフィルムです【自信あり】

私なりの選んだ理由は以下の通りで、ポイント高い順となっておりまする。

  1. シャットアウト度合いが抜群
  2. 暗くなり過ぎない
  3. 安い
  4. 触り心地がいい
  5. 超貼りやすい
  6. 貼ってる感がない
  7. 前面カメラも顔認証も問題なし
  8. 圧力センサーも問題なし
  9. 貼り直せるし洗える

正直、1、2、3位のポイント比重は極めて高く、選ぶ際に特に着目しました。

どうやって選んだのか【重要】
失敗したくなかったので、こだわりました。 まず、ネット検索をたくさんし口コミ等をチェックしました。次に秋葉原の有名家電量販店をハシゴして現物を比較しました。大型店は多くのサンプルが触れるので本当にありがたいです。そしてその中で、絞り込んだ2つの商品を実際に購入し、いろんな項目について比較し最もイイと思ったものを実際に使用することにしました。

正直最後に残った2つの商品は、人のこだわりによって好みが変わると思いましたので、この記事では各項目についてコメントしたので、よく吟味くださいませ。

選定理由1:シャットアウト度合いが抜群

わかりやすくするため右半分にフィルムを貼っています。左半分は素のiPhone。

覗き見防止フィルムの最大の役目、それは「シャットアウト」ですよね。

上の写真でも確認できると思いますが、角度をつけるとシッカリと見えなくなることがわかると思います。さらにいうと、この商品はシャットアウト度合いも高いです。

私が実物を確認できた9種類の中でトップレベルでした。一例ですが、次で紹介する商品との比較写真を貼っておきます(下の写真)。

写真下がここで紹介している商品

いかがでしょうか。一目瞭然で下の吉川優品の方が暗くなっています。この通り、2位の商品とでも差があるくらいシャットアウト度合いが高いです。

選定理由2:暗くならない、見辛くない、見やすい、明るい

覗き見防止機能の最大のデメリットとも言える「見にくさ」を最も排除できている商品と感じました。

左:フィルムなし。右:フィルムあり。

他との比較がないので表現しづらいですが上の写真の通り、フィルムがあっても極端に暗くなる状態ではありません。また、Retinaディスプレイ特有のキメ細やかさも維持されていることが確認できました。

他製品は極端に暗くなったり、網目がかったりするものもありました。特に、網目がかってしまうものは画像が荒くなり、Retinaが台無し状態で、目の負担が増えることは容易に想像できました。

選定理由3:安い

世は不思議なもので、シャットアウト角度も理想的で一番見やすいにも関わらず、一番安かったです。正直1,000円代で買えるとは思ってもいませんでした。

他の商品には4,000円を超える商品もあり、その差に驚きました。しかも、価格に対するメリットを感じることができず、高いから高性能と言えないジャンルなのかなとも思いました。

選定理由4:触り心地がいい

毎日使う上で、比較的重要な項目ですよね。ポイントとなるのは「気にならない」のか「なんか気になる」の微妙な違いだと思っていて、この商品は「気にならない」に属する商品だと思います。

素のiPhoneを触っているかのような感触です。気になる事がないのでコメントも少なめです。

選定理由5:超が付くほど貼りやすい

正直、私は手先が器用で貼ることは得意なので感動することはないと思っていましたが、あまりの貼りやすさに感動してしまいました。 簡単な理由もシンプルです。上記写真の「枠」をあらかじめハメ、ただただ縁に沿うままにフィルムを運ぶだけです。合わせるという行動が完全に省けます。なんなら枠をはめてしまえば、目を瞑ってもできるレベルです。また、写真の通り説明書もウェットティッシュも糸くずの出にくい布、ホコリ取りシールもついていて万全です。

選定理由6:貼ってる感がない

これまでの写真を見て頂ければ分かると思いますが、全面を覆うフィルムなので、貼ってるのか貼っていないのかわからないです。

最近、何のカバーもつけないオシャレが流行っていますが、この商品はそれを最小限の犠牲で実現できる商品かと思います。

20倍レンズで撮影

ちなみに、縁の指ざわりですが写真の通り、縁は丸みを帯びていて滑らかです。ホームボタンがなくなってから縁を触る機会が増えたかと思いますが、問題なく使えます。

選定理由7:前面カメラも顔認証も問題なく使える

全面を覆うという言葉を聞いて、モヤモヤした方もいるのではないでしょうか。前面カメラや顔認証は正常どおり働くのか、と。案の定、問題ありませんでした。

前面カメラに関してはカメラ部分だけ「透明」になっており影響を受けない構造になっています。実際に使用しましたが、いつもと変わりなかったです。また、顔認証も何の問題もなく機能することを確認しました。

選定理由8:3D Touch(圧力センサー)も問題なく使える

これも上と同様機能しなくなる心配があるかと思いますが、全く問題ありませんでした。

ちなみに私は圧力センサーのお得意様で、よく文字入力時のカーソル操作やLiveフォトの再生など頻繁に使用している身でございまする。

選定理由9:貼り直せるし洗える

見やすいフィルムを言えど、素に比べたら見えにくいのは当然で、状況によってはフィルムを取りたくなる場合もあるかと思います。

この商品は剥がしたとしても問題ありませんでした。実際に試しましたが、洗って乾かした後でも気泡を含まず、貼り直せました。ただ、乾かす際は埃が付かないよう気をつけましょう。


以上、「吉川優品」のフィルムの紹介でした。 特にこだわらないようでしたらこの商品を選べば問題ナッシングかと思います!言い切ってしまう自信もあります。 次に紹介する商品もおすすめなのですが、最大の違いはシャットアウトする角度です。写真で違いがわかるようになっていますので時間のある方はご覧になってください。

iPhoneX / XSのおすすめ第2位は「JASBON」のフィルムです

2位になった理由、1位との違い【個人的見解に差あり】

基本、1位の商品「吉川優品」と同じ機能を持ちあわせており、その点においては異論なく100点です。正直、この商品も内容確認せずとも買って問題なし!と言える商品です。 唯一違うのは、シャットアウトする角度が異なる事です。

この商品は見える範囲が広いです。

良くいうと「ある程度の角度からでも問題なく操作できます」悪くいうと「他の人から見られやすい」です。これは、人によって見解が異なると思うので、ご判断はみなさんにお任せしたいと思います。下の写真の通りです。

左右半分ずつに貼りiPhoneを横向きにした状態

左右半分ずつに貼りiPhoneを横向きにした状態

1位と2位の選び方
  • とにかく他人に覗かれたくない 1位:吉川優品
  • 自分の見える範囲をできるだけ多く確保したい 2位:JASBON

ちなみに、1位の吉川優品は見える角度が狭いと感じることは決してなく、それなら人から見えなくなる範囲が広い方がいいなと思い、私は吉川優品を1位に選びました。

iPhoneXSMaxのおすすめ覗き見防止フィルム

最初に画面のサイズを確認しておきましょう。

iPhoneXSMaxの画面サイズは6.5インチで最大

Apple公式ページから引用

 iPhoneXSMaxの場合は、他に同じサイズのiPhoneは存在しないので、購入する場合は必ず「XSMax用」と書かれた商品を選ぶようにしましょう。 注意したいのは、iPhone8PlusやiPhoneXRよりも大きい事です。

iPhoneXSMaxのおすすめ第1位は「吉川優品」のフィルムです【実際使用中】

iPhoneXS/Xのサイズでも紹介した「吉川優品」のフィルムがiPhoneXSMaxにもありましたので、迷いなく1位です。2回目の登場になりますので、詳細レビューは上のiPhoneXS/Xをご覧ください。詳細はここをクリック(ページ内ジャンプ)

iPhoneXSMaxのおすすめ第2位は「JASBON」のフィルムです【ほぼ1位】

iPhoneXS/Xのサイズでも紹介した「JASBON」のフィルムがiPhoneXSMaxにもありましたので、迷いなく2位です。ちなみに筆者はiPhone6も所有していますが、iPhone6はこの「JASBON製フォルム」を現に使用しています。2回目の登場になりますので、詳細レビューは上のiPhoneXS/Xをご覧ください。詳細はここをクリック(ページ内ジャンプ)

iPhoneXSMaxのちょっと気になる「JOTO」のフィルム【めちゃ安い】

ネット探索する中で、かなり気になるフィルムもありました。なんと2枚入り!2枚も入っているのに値段が他と同じという商品です。質が悪いフィルムを使っているのかなと思いきや、ガラス製で9H硬度のフィルムを使っているので、質も期待できそうです。

予備として持っておきたい、パートナーと併せて使いたいなどなど、活用方法はたくさんありそうなので、気になる方はお試しあれ。

iPhoneXRのおすすめ覗き見防止フィルム

最初に画面のサイズを確認しておきましょう。

iPhoneXRの画面サイズは6.1インチで2番目の大きさ

Apple公式ページから引用

 iPhoneXRの場合も、他に同じサイズのiPhoneは存在しないので、購入する場合は必ず「XR用」と書かれた商品を選ぶようにしましょう。 注意したいのは、iPhoneXSよりも大きい事です。

iPhoneXRのおすすめ第1位は「吉川優品」のフィルムです【自信あり】

 iPhoneXS/Xのサイズでも紹介した「吉川優品」のフィルムがiPhoneXRにもありましたので、迷いなく1位です。3回目の登場になりますので、詳細レビューは上のiPhoneXS/Xをご覧ください。詳細はここをクリック(ページ内ジャンプ)

iPhoneXRのおすすめ第2位は「JASBON」のフィルムです

 iPhoneXS/Xのサイズでも紹介した「JASBON」のフィルムがiPhoneXRにもありましたので、迷いなく2位です。ちなみにAmazonでのカスタマーレビューは1位の「吉川優品」よりもこの「JASBON」の方がコメント数が多いんですよ。3回目の登場になりますので、詳細レビューは上のiPhoneXS/Xをご覧ください。詳細はここをクリック(ページ内ジャンプ)

iPhoneXRのちょっと気になる「QiMai」のフィルム【最も安い】

ネット探索する中で、とにかく安いフィルムもありました。しかも2枚入り!1枚あたり1,000円を簡単に切るレベルです。質が悪いフィルムを使っているのかなと思いきや、ガラス製のフィルムを使っているので、質も期待できそうです。

とにかく安い方がいいと思う方はお試しあれ。

iPhone8/iPhone7/iPhone6s/iPhone6のおすすめ覗き見防止フィルム

最初に画面のサイズを確認しておきましょう。

iPhone8/7/6s/6の画面サイズは4.7インチ

Apple公式ページから引用


iPhone8/7/6s/6は同じサイズが最も多い種類です。約4年間もサイズが変わらなかったのは少し驚きですね。ちょっと注意したいのは、スピーカーの大きさに違いがある事です。iPhone8とiPhone7は少し大きくなっています。

iPhone8/7/6s/6のおすすめ第1位は「Cofend」のフィルムです【自信あり:愛用中】

iPhone 8/7 用 アイフォン 6S覗き見防止強化ガラス 液晶保護プライバシー フィルム薄いグレー 影響しない画面輝度 超薄型左右180°【気泡防止/耐衝撃/自己吸着/3D Touch対応 / 硬度9H / 飛散防止】
COFEND
 iPhone8/7/6s/6のサイズには、これまでに紹介した「吉川優品やJASBON」のフィルムは存在しません。一方でここで紹介する「CofendやPGA(次で紹介)」は他の機種では販売されておらず、優劣のつけようもないといった状況です。

私なりの選んだ理由は以下の通りで、ポイント高い順となっておりまする。

  1. シャットアウト度合いが抜群
  2. 暗くなり過ぎない
  3. 安い
  4. 触り心地がいい
  5. 前面カメラも問題なし

正直、1、2、3位のポイント比重は極めて高く、選ぶ際に特に着目しました。

どうやって選んだのか【重要】
これも失敗したくなかったので、こだわりました。 選んだ方法については上でも紹介しているので、よかったらジャンプしてご確認ください。どうやって選んだのかはここをクリック(ページ内ジャンプ)

選定理由1:シャットアウト度合いが抜群

わかりやすくするため左半分にフィルムを貼っています。右半分は素のiPhone。

写真の通り、しっかりシャットアウトできます。あた、この商品はシャットアウト度合いも高いようです。私が実物を確認できた5種類の中でトップレベルでした。一例ですが、次で紹介する商品との比較写真を貼っておきます(下の写真)。

写真下がここで紹介している商品

 

いかがでしょうか。わずかではありますが、下の「Cofend」の方が暗くなっています。

選定理由2:暗くならない、見辛くない、見やすい、明るい

ここが「Cofend」の真骨頂だと思います。とにかく見やすいです。覗き見防止機能の最大のデメリットとも言える「見にくさ」を最も排除できている商品と感じました。

左:フィルムあり。右:フィルムなし。

いかがでしょうか。わずかに暗くなっているかと思いますが、ほぼ変わりないと私は感じました。他の商品との比較がないのが残念ですが、明らかにトップレベルでした。

選定理由3:安い

商品の価格は1,000円代であり、お手頃価格だと思います。中には4,000円を超える商品もあるので困ったものです。

選定理由4:触り心地がいい

20倍レンズで撮影

商品説明の通り、画面の触り心地は滑らかで文句なしです。また、フィルムは非常に薄く、縁も気になりません。

 

選定理由5:前面カメラも問題なし

前面カメラ部分はフィルムに穴が空いているので、写真写りには全く影響しないです。

iPhone 8/7 用 アイフォン 6S覗き見防止強化ガラス 液晶保護プライバシー フィルム薄いグレー 影響しない画面輝度 超薄型左右180°【気泡防止/耐衝撃/自己吸着/3D Touch対応 / 硬度9H / 飛散防止】
COFEND

以上、「Cofend」のフィルムの紹介でした。 特にこだわらないようでしたらこの商品を選べば問題ナッシングかと思います!言い切ってしまう自信もあります。 「Cofend」の最大の魅力は「見やすい」ことです。

続いて2位の紹介です。

iPhone8/7/6s/6のおすすめ第2位は「PGA」のフィルムです

2位になった理由、1位との違い【個人的見解に差あり】

私が2位にした理由は、ある「特徴」がメリットよりもデメリットの方が大きいと感じたからです。その特徴とは「薄さ」です。「PGA」商品は非常に薄く指感触が滑らかです。しかし、その反面、割れやすいという特徴があるようです。

私の場合、使用して半年経ったある日、落としたわけでもないに、割れていました。ただ、割れてしまったことは残念でしたが、あることにも気づきました。それはひび割れが広がらないことです。普通、割れるとパキパキパキっと画面全体にヒビが入ってしまうと思いますが、そうなりませんでした。これはある意味この商品の強みなのかもしれません。

iPhone8/7/6s/6のちょっと気になる「Elizawigs」のフィルム【最も安い】

ネット探索する中で、とにかく安いフィルムもありました。しかも1,000円以下です。質が悪いフィルムを使っているのかなと思いきや、ガラス製のフィルムを使っているので、質も期待できそうです。ただし、口コミの評価はいまひとつなので、買う場合はよく調べてからにしましょう。

とにかく安い方がいいと思う方はお試しあれ。

iPhone8Plus/7Plus/6sPlus/6Plusのおすすめ覗き見防止フィルム

最初に画面のサイズを確認しておきましょう。

iPhone8Plus/7Plus/6sPlus/6Plusの画面サイズは5.5インチ

Apple公式ページから引用


iPhone8Plus/7Plus/6sPlus/6Plusは同じサイズが最も多い種類です。約4年間もサイズが変わらなかったのは少し驚きですね。ちょっと注意したいのは、スピーカーの大きさに違いがある事です。iPhone8PlusとiPhone7Plusは少し大きくなっています。

iPhone8Plus/7Plus/6sPlus/6Plusのおすすめ第1位は「Cofend」のフィルムです【自信あり:愛用中】

 iPhone8/7/6s/6のサイズでも紹介した「Cofend」のフィルムがiPhone8Plus/7Plus/6sPlus/6Plusにもありましたので、迷いなく1位です。2回目の登場になりますので、詳細レビューは上のiPhoneXS/Xをご覧ください。詳細はここをクリック(ページ内ジャンプ)

iPhone8Plus/7Plus/6sPlus/6Plusのおすすめ第2位は「JASBON」のフィルムです

iPhoneXS/Xのサイズでも紹介した「JASBON」のフィルムがiPhone8Plus/7Plus/6sPlus/6Plusにもありましたので、迷いなく2位です。2回目の登場になりますので、詳細レビューは上のiPhoneXS/Xをご覧ください。詳細はここをクリック(ページ内ジャンプ)

iPhone8Plus/7Plus/6sPlus/6Plusのちょっと気になる「Elizawigs」のフィルム【最も安い】

ネット探索する中で、とにかく安いフィルムもありました。しかも500円以下です。質が悪いフィルムを使っているのかなと思いきや、ガラス製のフィルムを使っているので、質も期待できそうです。ただし、口コミの評価はいまひとつなので、買う場合はよく調べてからにしましょう。

とにかく安い方がいいと思う方はお試しあれ。

iPhone5s/iPhone5c/iPhoneSEのおすすめ覗き見防止フィルム

最初に画面のサイズを確認しておきましょう。

iPhone5s/iPhone5c/iPhoneSEの画面サイズは4.0インチ

Apple公式ページから引用


iPhone5s/iPhone5c/iPhoneSEは同じサイズが最も多いサイズです。巷では、最も人気のあったサイズと言われており、発売からだいぶ経ちましたが、今でもなお使用している人が多いサイズです。おそらくSEが多くを占めているかと思われます。ちなみに、公式販売は終了しています。

iPhone5s/iPhone5c/iPhoneSEのおすすめ第1位は「レイアウト」のフィルムです【過去の愛用品】

正直なところ、このサイズに限っては、古いためか不良品が多いです。全くシャットアウトできなかったり、正面から見ても暗くて嫌になるなどなど。見やすいものとして180度カットのものを購入したかったのですが、正直言って180度対応のものでおすすめできるものはありませんでした。というか、自分でも使いたくありませんでした。

その理由もあって、5s/5c/SEに限っては、360度カットの商品をおすすめします。今、私はこのサイズのiPhoneを使用していませんが以前5sを使用している時に使っていたものになります。少し手触りが気になる(滑らないことがたまにある)くらいであとは満足できる商品だと思います。

超おすすめというわけではありませんが、このサイズで利用するならこの「レイアウト」がベストと言えるでしょう。このサイズは人気と言えど徐々に利用者が減っていることかと思います。この商品が販売されなくなったら、何をおすすめしていいか本当にわからなくなるので、買うなら今だと思います。

 

【まとめ】おすすめの覗き見防止フィルム

最後に一つ言えるのは、「最近は嘘の口コミが多いので、実際に使った人の感想を参考に購入を検討しましょう」です!

以上「【比較レビュ】iPhone8/XS/XRの暗くならない覗き見防止フィルムはこれ!おすすめの愛用品を紹介」でした。

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